サンライズ 採用案内

スタッフ紹介

サンライズ IP制作本部 第一制作部 第6スタジオ 制作デスク 石塚 真吾

きっかけ

大学時代は映像作家になりたいと思っていましたが、すぐに才能が無いことに気付きあきらめました。大学卒業後は別業界で働いていましたが、映像業界への憧れを捨てきれず、元々アニメーションも好きでしたので、26歳の時にこの業界に飛び込みました。

経歴

2005年よりサンライズ制作進行として「ケロロ軍曹」を担当。「機動戦士ガンダムUC」を経て、「TIGER & BUNNY」(TVシリーズ、劇場2作品)で設定制作を担当。2017年より第6スタジオの制作デスクを担当。

会社のここが好き

色々な可能性にチャレンジができることだと思います。自分も子供向けアニメから大人向けアニメまで幅広く携わることができ、将来の自分の目標(どんな作品がつくりたいか)に向けて非常に勉強になりました。幅広くチャレンジできるのはサンライズの良いところだと思います。

やりがい

やっぱり出来上がったフィルムを見ることですね。スタッフの皆さんと協力して出来上がったフィルムを見ると、これまでの苦労や辛さが一気に吹き飛んで、「さぁまた頑張ろう!」という気持ちが湧いてきます。

ある日のスケジュール

13:00
出社、メールチェックや返信など
14:00
スタジオ制作会議(作品の進行状況などを確認)
16:00
スタッフとのコミュニケーション(電話等で関係スタッフとの連携を図る)
18:00
打ち合わせ(現在携わっている企画に関する打ち合わせに立ち会う)
22:00
帰宅(帰って娘の寝顔を見るのがいつも楽しみです)